やはり走るように書きたい。
by shuzot16
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久しぶりにみんなに会えた横田駅伝。

1日中降ったり止んだりの梅雨空のもと、
さやか親子と横田基地まで出かけた。
5Kとはいえ何度走っても駅伝はつらい。
これが箱根駅伝はひとりで20Kを走るんだから、
想像を絶するプレッシャーなんだろう。
中村コーチのガンバリで7チームもエントリー出来たが、
第1走者はさすがに粒ぞろい、みんな速かった。
同じ人間でどうして5分以上も差がつくんだろうか。
2度も走った油川は最近スピードに燃えてる言っていたが、
どうもその過酷なレースに私はついていけない。
これがジョッガーとランナーの差かもしれない。
楽しく走るための身をけずるような辛いトレーニングを、
頭では理解しているが身体がついていかない。
以前、新潟の整形外科の鈴木先生に、
山登りの下りと、駅伝は年を取ったら気をつけろ、
と言われたことがある。
今回もまた走れただけ良しとするんだろうか?
 
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# by shuzot16 | 2006-06-12 18:51

春のうららの鶴見川。

一昨日と今日、鶴見川沿いをゆっくりしたペースで2時間走った。
川原は菜の花がびっしりと咲き競って黄色いじゅうたんのよう。
連休になると身体がなまるのが気になるのか、
ジョギングしている男の人の姿が急に目につくようになる。
それ以上に鶴見川の堤で絵になるのはやはりサイクリング。
青い山脈ではないが、
黒髪をなびかせて颯爽と走る少女の姿はいつ見てもまぶしい。
映画のあのシーンに魅せられて、
私も孫の紅葉と自転車で2~3度一緒に走ったが、
その紅葉もすでに高校生。
2番目の響は頼んでもとても無理だろうし、
そうなるといちばん末の3歳の千晴と一緒に走ってくれるのを、
今から予約してじっと待つのだろうか。
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# by shuzot16 | 2006-05-05 15:53

どうにか天気がもった東日本マラソン。

いつものことながら会場の相模デポに入るのに、
チェックが厳しく延々と行列。
ただの兵站基地で、ほとんど秘密や業務はないはずなのに・・・。
それはそれとして今日のレースの審判長と公式記録カメラマンが、
NYCマラソンツアーの主催者で再会するのがとても楽しみだ。
レース後芝生のオープンエアーでのんびりできるのはホノルルみたいだし、
格安のローストチキンやミラービールが堪能できるのもうれしい。
たまたま中村コーチの銀座エグザスグループと、
アミノバリュー主催のホノルルマラソン・グループが同じシートに坐った。
このところ、マラソンが雑誌に取り上げられたり、美容やダイエットで
注目されているからだろうか、若い女性の参加がふえていると思う。
たしかに昨日のこの両グループを見てもそう思った。
ということはそれに吸引されて男どももふえてくるだろうし、
マラソンはますます隆盛に向かうことだろう。
来年開催の東京マラソンのエントリーはどれだけの激戦になるのか、
想像をこえた数字になるのかもしれない。
とかくランナーは孤独で、走っている人には影があると思われがちだが、
私は走ることはかっこいいんだ、
人間のいちばん根源的な姿だとつねづね言ってきた。
近いうちにマラソンブームに火がつくような予感がする。
私のハーフの記録は去年より1分早い1時間55分だった。
さやかは10kで7位とか、
今朝の神奈川新聞には6位までの記録と名前が出ていた。
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# by shuzot16 | 2006-04-24 16:06

昨年と全く同タイムの横浜ロード20k。

1時間49分、ほとんどを中村コーチの伴走で走った。
今年は折り返しのある10kコースを2往復したので、
同じところを4回走ったことになる。
地元の草レースということでこじんまりとして、主催者も顔なじみ。
おなじみアミノバリューの仲間も数名来ていた。
それ以外あまりトピックスはなかったが、とっておきのニュースをひとつ。
実は先週小学校に入学したばかりの孫の夏生が、
今日から少年野球のハマヤンキースに入団して練習開始。
さっそく見に行ったらいましたいました、真新しいユニホームにくるまれた夏生。
ノックをうける姿がどてどてして軽快さとはほど遠い。
こんなことを言うと母親のさやかは怒るかもしれないが、
馬子にも衣装は遠い先の話になりそう。
今は正確に言うと、孫にも衣装ということかもしれない。
これが将来どう化けるのだろうか?
と、あわい期待をしつつ、試合に出る日を夢見るジーサンでした。
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# by shuzot16 | 2006-04-09 21:40

荒川でダウン、パソコンもダウン。

嵐の荒川マラソンから1週間たった。
ダウンしたパソコンを10万で買い替えて、生活もようやく平常に戻った。
それにしてもつらい荒川だった。
帰りは猛烈なアゲインストの風で、身体を前にあずけても進まない。
両足がつってしまって脚が前に出ない。
早々に福田に追いついてが、中間点で谷村を捉えたと思ったら逃げられて、
25kで谷村をどうにか抜きかえした。
這うようにして4時間30分でゴールしたら、
さやかも目標より30分遅れで4時間切れなかったそうだ。
今日の荒川次第で6月のサロマ100kのエントリーを決めると言っていた
川田志穂も、3時間の目標を大きく越えてしまった。
トレッドミル・クイーンが誇りの志穂はこんな悪条件は想定外と言っていたが、
やはり目標は高くと今年もサロマを走ることにしたそうだ。
荒川で叩きのめされてサロマを断念した私としてはちょっとさびしい。
パソコンも新しくなって心機一転といきたいところだが目標が定まらない。
 
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# by shuzot16 | 2006-03-26 16:59

4年ぶりの青梅マラソン。

約束の井折はぎっくり腰で欠場、メガロスの谷村とはすれ違い。
中村ノブと二人でレースのあと天ぷらそばをすすった。
ノブのしゃべってることの半分も理解できなかったが、
初めての青梅の完走でやはり嬉しそうだった。
エントリーは去年の夏だったし、走らなかったヤツになんと言われようと、
彼には期するところはあったはずだから、エライ!と言ってあげたい。
私は往路の下りでガンガン腕を振ればタイムは伸びると思っていたが、
両膝とも悲鳴を上げてしまい、前回より10分近く遅い2時間48分だった。
スターターの高橋Qチャンが本番とは見違えるようにふっくらして、
遠目にとても可愛く見えた。
このところ家では女房がダイエット食の野菜スープしか作らなくなってしまったが、
私の方が先に減量が進んでしまった。
いよいよマラソン体形になってこれもいいかとかまえていたら、
女房がますます貧相になってしまう私に気がついて、
急にご馳走が出るようになった。
思えば戦後の食料難時代に育った私は、
ご幼少の頃からガラみたいと言われるのがとてもつらかった。
飽食の時代には肥満だけが話題になるが、
その対極で泣いているヤツもいることをわかってほしい。
トレーニングに励んでいる男には「いい身体になったね」と言ってあげる。
女性に「キレイになったね」と言うのと同じくらいの重みがあると思うのだが。
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# by shuzot16 | 2006-02-22 15:48

戦友に会えた神奈川ハーフマラソン。

手袋を2枚重ねで走ったせいか、覚悟してたほど寒さは感じなかった。
3年ぶりの神奈川マラソンで、ヒザの具合も良くなかったが、
前回より1分速い1時間53分だった。
井折軍団の面々に久々に会ったが、元ロッカーのSONYの山田君はやっぱりユニーク。
自社のTVコマーシャルを予算がないので70万で自分で作ったり、
暮・正月は女友だちの結婚式立会いのために、はるばる婿さんの故郷アルジェンチンに
30時間かけて、2週間も滞在したそうだ。
1時間23分で走ったDNPのナントカ君はクロアチアに行く夢を語ってくれた。
レース後、去年ホノルルを目ざしたアミノヴァリュー・ランニグクラブの30人にも会えた。
ほとんどの人たちがホノルルを一緒に走った戦友同士だ。
角田コーチを中心に今年もホノルルを目ざすそうで、流した汗は血より濃いいのでは
ないかと思えるほど、皆さんまとまって見えた。
メガロスの女性たち30人はほとんどが5kレース組みだった。
1時間10分台で走る月例の人たちにも会ったが、挨拶されても名前が思い出せない
人がずい分多くなってしまった。
私にとってマラソンレースは友だちの輪が広がる交友の場なんだから、
ボケ防止のために頭脳もトレーニングしなければ。
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# by shuzot16 | 2006-02-06 15:03

2006初レース

恒例の横田フロストバイト・ハーフマラソンを走った。
いつもの川上・鈴木夫妻・油川・井折・中村・須尭の常連ほか、さやかとその仲間たち。
ここにある名前の順番は私が決めた走力の序列である。
結果はスウさんの奥さんと油川が入れ替わって大体こんな感じ。
宿敵中村には12kで追いついてしめたと思いきや、暮からギックリ腰だったそうで、
中村残念ながらリタイアしてしまった。
さやかとは、スタート前J-WAVEのインタビューで答えた通りの10分遅れ。
5k組は壮絶なスピード競争で服部が逃げ切り、宮本・御幸は夫妻でバトルレース。
福田・のぶはしんがりを競ったとも聞いたが、この情報は全てあてになりません。
それと井上ジュニアのよしのぶ君とさやかジュニアの夏生が2kを走った。
総勢30人ほどの仲間だったが、女性の名前はほとんどわからない、なぜだろう?
夏生が半べそで初めて2kを走ったのも、スウさんの奥さんに初めて会ったのも、
1年前のこの日だったが、今日はフロストバイトの名がウソのような暖かさ。
打ち上げの公園ではまたまた車座になって大騒ぎしたが、ここでの主役はやはり、
脚も軽いが口も軽い福田兄君ようだった。
そしてたった今、私は3月の荒川フルマラソンにこりずにエントリーしてしまった。
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# by shuzot16 | 2006-01-16 13:04

松が明けてしまいましたが

去年のマラソン決算もせずに年が明けて、松も明けて早や9日。
2005年はがんばって年間2400k走った割りには、
満足できる結果ではなかったせいか、何となく今年はまだ意気が上がらない。
そんなうつうつしたところに、全く新しい仕事が舞い込んできた。
SHU企画としても初めての大勝負になるかもしれないと思うと、
2006年ブログ初めも力が入ってくる。
昨年の経済的不調も一気に吹き飛ばせるかもしれないし、
走る意欲もわいてくるようだ。
ぼんやりと6月のサロマ100kが遠くでちらついているが、
まずは来週のフロストバイトと2月の神奈川ハーフがあって、
その後の青梅30kまでは決まっている。
ヒザの調子を見ながら、徐々にペースを上げていくぞ。
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# by shuzot16 | 2006-01-09 22:26

Honollulu Marathon練習会ゴール

半年間続いたアミノバリュー練習会が昨日終わった。
後は1週間後の本番ということになるが,123名のメンバーのうち、
多分8割以上の人がホノルルを走るのだろう。
景気が上向きなのか、雑誌に取り上げられて女性にブームなのか、
20万近いマラソンのパックツアーがどこも満杯らしい。
昨日もパーティの席であるコーチが話していたが、
マラソンとはつまるところ、いかに最後までイーブンペースで走り切るかが、
すべてのようだ。
復活なった高橋尚子も、計ったようにキロ3分40秒台のペースで走り、
最後の最後に35k過ぎのあの急坂でスパートして逃げ切った。
練習会でもキロ4分・5分・6分台ペースで走る人を、
さらに30秒刻みに分けてクラス分けされたが、
私の場合は微妙に5分30秒と6分の間にあるようだ。
ころあいのペースにはまると10kでも20kでも、
どこまで走れるような気分になってくる。
つくばマラソンでは30k過ぎて失速してしまったが、
サブフォーを目ざすならキロ5分36秒ペースを切るということになる。
来年はぜひ6度目のホノルルに挑戦したいので、
この5分30秒ペースを1年かけて身体に思い込ませたい。
高橋尚子選手よりちょうどキロ2分の差が、大きいのか小さのいか。
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# by shuzot16 | 2005-12-04 11:07