やはり走るように書きたい。
by shuzot16
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新緑のもと4連チャン

久々に4日連続の外出がつづいた。まず14日は遊牧の鎌倉の吟行だった。
午前中鎌倉の材木座海岸を歩いた。波打ち際のひろさにびっくり。
砂浜で正座して化粧をする若き乙女のサーファー。
はるか遠くには点々としたサーファーがオットセイの群れに見えてきた。

●点々と遥かサーファーおっとせい

句会の会場に向かう途中で珍しい看板に出っくわした。
ステイハウスのスローガンらしいが亀時間という表現に惹かれた。

●春雨や濡れて行こうか亀時間

15日は駿河湾まで遠出の旧東海道を歩く二歩会のウオーキングだ。
圧巻は由比海岸をサッタ峠から眺めた天と地の景色だ。
眼前には圧倒的な迫力で富士山が迫り、
はるかかなたに太平洋にかすむ伊豆半島を従えている。
眼下には現在日本経済の縮図とも言える由比海岸は、東名・新幹線・
東海道在来線・国道1号線が駿河湾の隘路にひしめき絡み合っていた。

16日は毎朝のラジオ体操の仲間に誘われて、
港南台駅から北鎌倉駅までの横浜アルプス縦走で15k歩いた。
これをもとに6月に予定のニッ歩会の里の会を計画しようと思っている。

そして昨日17日は恒例になっている相模原デポでのマラソン大会だ。
最近はささやかに5kになってしまったが、10分遅れでスタートした10k部門の
娘のさやかにそうそうに追い越されてしまった。
部門別4位だったそうだが久々に家族で走って爽快であった。
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by shuzot16 | 2016-04-18 20:44

旧東海道を歩いた16名の大名行列

三島駅で新幹線こだまから在来線に乗り換えて新蒲原に向かう車中、
岡部君の携帯が鳴った。
石川さんと上床君がひかりに乗り間違って静岡に行ってしまったそうだ。
さいわいひと駅先の蒲原について戻ってくるお二人に会うことが出来た。
稲田幹事長も出発間際の小田急線事故の遅れを回復すべく先回りして、
旧東海道の道中で間もなくお会いすることが出来た。

ぞろぞろと初老の16人が歩く姿は街道筋の人にはどう見えただろうか。
どうしても列が長くなってしまい幹事の三澤君は初めからやきもきしていた。
蒲原宿本陣跡を後にしてふたつ目の由比宿本陣跡に到着。
現在ここは静岡市だそうだが広重美術館や公園とさすがによく手入れされている。

目利きの三澤幹事が街道筋の神沢川酒造で由比正雪由来の清酒を購入。
これを由比漁港直前の路地で立ち飲み、乾いた空気に「正雪」の味も抜群。
いよいよ居並ぶ漁船を眺めながら水揚げされたばかりの桜えびの掻揚げ丼だ。
駿河湾の深海の旬の味をゆっくりと味わった。

●枇杷の道サッタ峠や袋掛け

いよいよ本日のハイライト、駿河湾の山と海が迫る隘路サッタ峠に差し掛かった。
眼下には日本の大動脈、東名高速・新幹線・東海道在来線・国道1号線と
わずか100mのところにぎっしりと絡み合っている。
枇杷畑がつづく旧街道からは見慣れた姿とは違う富士山がそびえ立ち、
はるかに伊豆半島を従えて太平洋に消えていた。

サッタ峠を下り終えるとだらだらとした興津駅までの道を脚をひきずって歩いた。
三島駅に戻った16人は三澤幹事が急ぐ鰻屋にはぐれないように必死に従った。
さすがに三島の鰻屋「桜家」は安政3年創業の老舗中の老舗だそうだ、
3階の大広間に案内された我々はちと高めのうな重にありついた。
二木会には舌が肥えた鰻好きが多くおかげでいくら食べても飽きない鰻にありつける。
相伴にあずかった清酒「越乃景虎」がこれまた辛口で絶品であった。

ありがとう三澤隆久幹事!!!
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by shuzot16 | 2016-04-17 17:50

3,31国府津事件

皆様

先日の国府津に行った帰りに電車の中でうるさすぎ、近くの若い男性乗客から注意されました。
飲み屋で飲んだ勢いも手伝って皆、声が大きくなっていました。

一人の乗客はあきれて他の車両へ行き、もう一人からもかなり大きな声で注意されました。

我々は酔っていると、周囲の乗客との関係が分からくなって少し騒ぎ過ぎてしまう時があるということです。
年長である我々が年若い人に注意されることは恥ずかしいことです。

飲み屋の個室は良いとしても、これからは周囲にも配慮し、特に帰りの車中では静かにするようにしましょう。
また、気が付いた人はお互いに注意するようにしましょう。

OUKUN
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by shuzot16 | 2016-04-06 17:56

13キロ歩いた果ての日本酒の試飲。

曽我丘稜縦走のプランは桜の満開とどんぴしゃりと思っていたが、
現地に行ってみるとまだまだ二分咲き、1週間早過ぎたのが残念至極だった。
それを補ってくれたのが脚を引きずってたどり着いた井上酒造の見学だ。
なんと200年こえる歴史のある七代目当主が日本酒の魅力を語ってくれた。

吟醸酒の後飲んだスパークリングワインならぬスパークリング日本酒が絶品だった。
口の中の刺激がなんとも心地よく思わず二杯もおかわりしてしまった。
看板商品の箱根山は小田原近辺でしか発売していないそうだがこんどNETで
注文してみようと思っている、横浜でも広く知らせてみよう。

今回のニッ歩会にはもうひとつ目玉があって、地元の嶋田君がゴール地点の
「いこいの村」で取れたての八つ頭と里芋を茹でて待っていてくれたことだ。
わざわざニッ歩会のために自家菜園の野菜を振舞ってくれるとは頭が下がる
思いであるが、これが今ある二木会を支える底力ではないだろうか。

今回のトータルの参加者は14名であったがその間人の出入りは激しかった。
中でも特筆すべきは、午前中の診断を終えたドクター今尾が打上げの店に悠然と
現れたことだ、まさに驚きの出来事であった。
高々300m前後の山を3つこえる山歩きだったが、山の会と里の会との境界線が
あいまいという意見もあったがこれも良しとしよう。
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by shuzot16 | 2016-04-01 11:00