やはり走るように書きたい。
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<   2008年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧

オバマ氏でアメリカはよみがえるか・・・

8万人を超えるフットボール場で民主党の候補者にオバマ氏を決めた。
これで11月のアメリカ大統領選挙で勝利の道が開けた。
次第にアメリカが好きでなくなっていった私にとって
ブッシュの共和党は8年でもうこりごりだった。

オバマ氏がかかげたアメリカの約束、その5つのキーワードが光る。
PROMISE(約束):アメリカの約束こそがわれわれを前進させる。
CHANGE(変革):アメリカの変革こそが私の立候補の理由だ。
WORK(労働):懸命に働き奉仕する人こそアメリカ人だ。
FAMIRY(家族):ひとつのアメリカという家族としての結束。
WASHINGTON(ワシントン=既存政治):
「変革はワシントンからは来ない、変革がワシントンに来るのだ」

ケネディの再来を予感させるようなオバマ氏のスピーチ。
白人大統領から黒人大統領にアメリカは一気にジャンプ出来るのか。
力ずくで突っ走ってきたアメリカの変革に期待したい。
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by shuzot16 | 2008-08-30 10:33

年寄りの冷や水か,塩見研修会。

昨夜の二木会では文挟恵子さんに揶揄されたが、
塩見の海はお風呂のように温かく12人の身体を浸してくれた。
寮の管理は水泳部にまかされて責任者の鈴木仁志君は38期生、
赤銅色の肌に六尺を引き締めてまことにまぶしかった。
ちらちらと見える越中のK君とは好対照。
夜の席では北京オリンピックが気になってか議論は伯仲しなかった。

    晩夏光谷亮子の立ち姿

二日目は民宿のお孫さんと、「お米たきたき、お水やりやり、この灯りで
お帰りなさい」と唱和しながらみんなで送り火を焚いた。
恒例の伊勢海老を食した席ではA君がひとり盛り上がっていたが、
気がついたら姿が見えない。
八方手をつくして探し回ったら林檎の木ならぬ桜の木の下で、
大の字になって眠りこむA君発見、事なきを得た。

    送り火や幼児の呪文道照らす

8月15日~17日 参加者:稲田稔・荒木紀夫・小林雅司・大森康晴・
岡部敬・神田隆一・窪田輝雄・森山康男・今尾貞夫・竹原洋一・
今川加代子(敬称略)・田中収三(文責)
私はジョギングも楽しんで朝晩気持ちよく走った。
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by shuzot16 | 2008-08-22 00:08

柔道着日本。

柔道66キロの内柴選手に続いて北島康介選手の金メダル、
その瞬間をメガロスのトレッドミルのTVで走りながら目撃した。
館内でいっせいに拍手が起ったが皆さんホッとしたような印象だった。

今日は柔道でメダル獲得はならなかったが、
柔道の魅力のひとつに道着があるのではないかと思った。
相変わらず審判の裁定はあやふやでいらいらするが、
白と青の選手が対決するシーンは絵になって美しい。
青の道着を採用するにあたっては日本の柔道連盟は強硬に反対し、
韓国がこの案を強力に推し進めたという記憶がある。
韓国の快進撃がこの辺にあるかもしれない。
世界には相撲やレスリングなどあまたな格闘技がある。
そのなかで燦然と柔道が輝き、柔道着の選手がまぶしく見える。
柔道着が歩いているようだった谷選手から、
中量級の選手になるにつれて甲冑を着たような騎士に変わってくる。
この柔道着があるかぎり柔道日本は健在であろう。
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by shuzot16 | 2008-08-11 21:10

昨夜は完璧な開会式であった、が・・・

北京オリンピックの開会式は時間帯があまりにも良すぎて、
3時間半を最後まで見てしまった。
中国以外では日本人がいちばん多く見たのではないだろうか。
まったくミスのないお得意の2008人のマスゲーム。
つぎつぎに目を見張るシーンがくりひろげていったが、
そのたびに集団の入れ替えもスムーズで違和感もなかった。
きらびやかな50の民族衣装、大胆な幼女の宙吊りと・・・
ただ見ていてもおぞましさというか、白々しさがどうしても残った。
アナウンサーはときどき理想と現実のはざまと言っていたが、
感動というところまでにはいたらなかった。
やはりチベット問題、ウイグル族の反乱、餃子と頭から離れない。
中国人の熱狂ぶりを見るにつけ気持は沈んでいった。
地上数十メートルでの空中点火シーンはどぎもを抜かれたが、
一方お手並み拝見のいやらしさも私にはあったと思う。
その中で谷村新治の知的なしゃべりだけは救いであった。

PS:ロシアがグルジアを攻撃しているのに、プーチン元大統領は
晴れやかに出席していた。
これをオリンピックと政治の分離と言うのだろうか。
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by shuzot16 | 2008-08-09 08:10

キング・ペレの「ペレ自伝」を読んだ。

ブラジル代表としてペレはワールドカップに4度出場して3度優勝している。
15歳でFCサントスでプロデビューして1367試合に出場、
37歳で現役引退するまでになんと1283のゴールをあげている。
37歳といえば私がバスケットの試合で鎖骨骨折、そして引退した年だ。
しかもペレは私とまったく同年代だということがわかった。
今までは王監督と大鵬が同年同月の生まれと知っていたが、
ここにペレが加わるとは辰年生まれのふたご座ががぜん勢いを増してくる。

今日からサッカーの北京オリンピック予選が始まったが、
日本は早くもアメリカに1-0で負けてしまった。
これがペレのチームだとほとんどが5~6点得点していて、
このうちの3~4点はペレの得点だったそうだ。

ペレは現役最後はニューヨークのコスモスというチームに属していた。
そこでペレはフットボールこそ美しいスポーツと語っている。
しかもこれはサッカーではなくフットボールだからこそ言えると。
野球とベースボールの違いとも通じるかなと思ったが、
北京での星野ジャパンの結果がひとつの答えを出してくれるかもしれない。
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by shuzot16 | 2008-08-06 21:45

3度目の尾瀬行ってきました。

50年と10年前行ってるはずがほとんど記憶になくとても新鮮だった。
尾瀬ヶ原を1日かけて20k歩いたがすべて木道の上。
首が回らなくて2度も足を踏みはずして靴がずぶぬれになってしまった。
東電小屋を折り返して帰ってきたが木道のすべての板に東電の焼印。
なるほど尾瀬一帯は東電の所有地だそうで、
自然保護にそこまでやるとはふところの深い会社だ。
秘境のはずの只見川の上流標高1400mのところの
群馬・新潟・福島の県境には立派な橋が架かっていてこれも東電の力。
風化しそうなメセナという言葉はこの会社のためにあるのかと思った。
東電小屋にただ今の発電量30kワットの表示があったが、
ここを所有したころは30万kワットの発電の思惑があったかも知れず、
時代の流れがここまで東電を成長させたのだろうか。
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by shuzot16 | 2008-08-01 22:14