やはり走るように書きたい。
by shuzot16
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<   2006年 12月 ( 4 )   > この月の画像一覧

ランナーズハイ句

本田潔君が面白いことを言ってくれた。
気持よく走ってポンポン俳句が浮かべば最高とメールしたら、
それはランナーズハイ句ですね、と。
大晦日の今日1年の締めで軽く10k走った。
途中の八幡さんは元旦の初詣の準備万端、静まり返っていた。
    大晦日 森閑とした 八幡さん
岸根公園を走っていると日も傾いてきたのに走っている人が多い。
    ランナーの 人かげ長し 大晦日
お粗末な2句ですが、来年こそ「走るように書きたい」ものです。

    
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by shuzot16 | 2006-12-31 18:43

全くどうかしてる。

半年振りに走った月例マラソン。
参加者が400人にふえて、コースも変わっていた。
昨夜の料理教室での飲みすぎがたたって、
予定の半分の5kでやめてしまった。
と思っていたら10k走っていたのにはびっくり。
実は工事中の折り返しコースを、
往路復路あわせて2回と2往復との勘違いが原因。
体感でなぜわからないかと笑われそうだが、
何も考えないで走るとこんなことになってしまう。
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by shuzot16 | 2006-12-17 22:34

野茂と松坂。

日本野球界の才能の流出はやまないだろうか?
野茂は学生日本代表でアメリカでプレーしたときの印象がきっかけ。
松坂は小学生のときかからアメリカへの憧れがあった、
とメジャー挑戦の理由を語っている。
その根底にあるのがどうやらスタジアムの雰囲気らしい。
私は高校時代ひとりで後楽園球場のナイターを初めて観た記憶がある。
一歩球場内に脚を踏み入れたときのあの感動は、
今でも鮮やかによみがえってくる。
輝くような緑のグラウンドが神々しく浮かびあがって観えた。
2000年大魔神佐々木を応援にシアトル・セーフコ球場へ出かけた。
試合開始2時間前に着いてしまったが、
球場の中を歩き回るだけで楽しくてあっという間に2時間過ぎていった。
ライト方面には両軍のブルペンがあって、
びしびしと投げ込むピッチングの音が耳に心地よく鳴り響いていた。
9回表にはブルペンジャンパーを手にした佐々木が、
マウンドまで駆け足でやってきて、マリナーズの勝利投手になった。
そして神宮球場10年くらい前だろうか。
会社の帰り外野席でひとりヤクルト対ベイスターズ戦を観ていた。
後ろの席の若者たちが口ぎたなく応援しているので、
もう少し静かにしてくれと頼んだら、
「静かに観たいなら内野席へ行け」と逆に怒鳴り返された。
「俺たちは騒ぐために球場に来てるんだ」とごう然と言われた。
ベースボールの本物のシーンに触れてしまったら、
これからもメジャーを目指す選手は減らないだろし増えていくことだろう。
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by shuzot16 | 2006-12-04 13:37

オシム監督とカウマン監督

サッカー日本代表の監督がジーコからオシムに変わった。
監督が変わるということは、
野球で言えば主戦投手を変えるくらいなことらしい。
ラグビーもカウマン監督に変わってアジア予選で韓国に圧勝した。
これがきっかけで自信喪失の日本ラグビーが立ち直ればいいが。
カウマン監督はNZの英雄であるが、
気持がくじけそうになったときどうするかという質問に、
「自分の強みを見つめること」だそうだ。
両監督に共通しているのは、日本人の体力の無さを嘆くより、
日本人の持ち味・特徴を活かせ。
それは俊敏性・スピードであったり技術力の高さだ。
最近のスポーツ界はCOACHING力が注目されている。
体力の無い私がもう少し若かったら、
選手コースよりコーチの道を選べたかもしれない。
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by shuzot16 | 2006-12-02 16:23